レコーディングに必要なオーディオインターフェイスを準備しよう

機材

お疲れ様です!! U-toです。

以前レコーディングに必要なDAWソフトについて書きました。

そんな今日はレコーディングに必要なオーディオインターフェイスをテーマに書いていきたいと思います。

ボーカルレコーディングを自分でできるようになるための必要な機材
ボーカルレコーディングするために必要な機材を載せてみました。 機材個別の詳しい内容はまた後日紹介するのでまずはなにが必要になってくるのか理解してください。
レコーディングに必要なDAWソフト(DTM)を準備しよう
自分でレコーディングができればレコーディングの練習もできますし録りたいときに録音することができます。 是非自分で機材を揃えてみましょう。

レコーディングに必要な機材

レコーディングに必要な機材はたくさんあります。

パソコン、DTM、オーディオインターフェース、マイク、ヘッドフォンなどいろいろ調べて自分にあったものを選んでほしいです。

自分でレコーディングができるようになるとレコーディングの練習もそうですがリリース作品を自分でレコーディングしたり歌ってみたなどSNSに載せる曲も録れるようになります。

もちろんボーカルディレクションや指示を出してくれる人も必要です。

でも自分でできるようになることでとても勉強になります。

また歌の録音、編集だけではなくラジオなども自分で録って、編集ができるようになるので便利ですよね。

オーディオインターフェースとは

前回DAWの話をしたので今回はオーディオインターフェースのお話をしようと思います。

オーディオインターフェースとは簡単に言うとパソコン、DTM、マイク、ヘッドフォンを繋ぐ中継役になってくれる機材です。

まずはパソコンにオーディオインターフェースを繋ぎます。

そしてDTMを立ち上げます。

そのあとにマイク、ヘッドフォンをオーディオインターフェースに繋げます。

そうすることでレコーディングができる環境になるんです。

おすすめのオーディオインターフェース

おすすめと言いますが僕が使っているオーディオインターフェースを紹介します。

僕が使っているのはSteinberg USB3.0 オーディオインターフェイス UR22Cです。

Amazon.co.jp: スタインバーグ Steinberg USB3.0 オーディオインターフェイス UR22C : 楽器・音響機器
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https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/268678/

マイクを2本差すことができて機能がたくさんあるわけではないですがとても使いやすいです。

音も悪くないので初心者にも扱いやすいオーディオインターフェースといえます。

2020年から使用しているので5年目。

今でも誤作動なくしっかり仕事をしてくれています。

オーディオインターフェースを準備しよう

もっといろいろなオーディオインターフェースを使用してみたいと思っていますが壊れるまではこのオーディオインターフェースをしっかり使いこなしたいと思います。

レコーディングの仕方をまったくわからないよりも少しでもわかっているとスムーズにレコーディングも進むと思います。

是非参考にしてくださいね。

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