2025年を振り返る

活動報告

お疲れ様です!! U-toです。

今日は2025年12月31日。

そんな今日は2025年活動報告をテーマに書いていきたいと思います。

2024年を振り返る
みなさんにとって2024年はどうでしたか。 僕の2024年をまとめてみました。 今年はお世話になりました。 来年もよろしくお願いいたします。

Bright Sound活動報告

Bright Soundとしては10周年が今年のテーマでした

そんな中決断をしたのが法人化

ずっと考えていたことが現実になりBright Sound合同会社として進み始めました。

Bright Sound10年目 法人化のお知らせ
Bright Soundも2026年6月で10年目となりました。 みなさんに報告がありますので是非読んでください。

そんな中今まで僕と白希叶しかいなかった所属アーティストに愛絵れみ、佐伯幸士朗を迎えました。

2人は全国放送のタイアップ獲得、ポニーキャニオンからリリース、インストアライブなど活躍を見せてくれました。

また法人化したことによりやりたいことがより明確になり提携企業も増えました。

Bright Soundが法人化した理由
Bright Soundが法人化した理由はただ1つ。 アーティストによりよい環境を提供すること。

来年も所属アーティストを中心にBright Soundを作っていきたいと思っています。

Most Lady Killer活動報告

Most Lady Killerとしては12月に行うワンマンを目指して活動をしてきたのですが残念ながら叶えることができませんでした。

2025年「今年の漢字」
2025年の漢字を考えてみました。 反省点もあり先に進めたこともありあっという間の1年でした。

そのワンマンに合わせリリースなどの準備もしていたので今年は自分の思い通りにいかなかった年だったといった印象です。

それでも自分を見直すいい時間にはなりましたし自分が今までやってきたことは間違いじゃなかったとより思えるようになりました。

そしてJASRACに全曲委託することができたのは大きかったです。

来年はリリースと千葉県のイベントを中心に活動ができたらと思っています。

アーティスト支援活動報告

今年のBright Soundグループはいつも以上に動けたのではないでしょうか。

タイアップ、テレビ、ラジオ出演、WEBメディア、ポニーキャニオンからリリース、プレイリスト、野外イベント。

忙しいときは分単位で資料を作り電話も常に鳴り続けました。

びっくりするくらい忙しかったです。

ここまでやる気のあるアーティストが揃うと事務所としてもっともっと大きくならないといけませんよね。

気が引き締まる思いです。

これからも口だけじゃなくいい環境を提供できる事務所でいたいと思います。

Bright Soundグループがアーティストサポートの枠を超える
アーティストサポートだけではなくこれから所属としてもアーティストを支えていきたいと思っています。 どんどん新しいことをしていきます。

2026年は

2026年はあっという間でした。

自分を信じ、Bright Soundが欲しているものを持っている企業に積極的にアプローチしていこうとより強く思いました。

成長しているアーティストがたくさんいます。

そのアーティストたちを束ねるためには自分も成長しないといけません。

インプットとアウトプット。

来年はより多く行うことになりそうです。

2025年もとてもお世話になりました。

来年もBright Sound、Most Lady Killer、U-toをよろしくお願い致します。

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