お疲れ様です!! U-toです。
打ち合わせをしているとプロを目指してるとよく言われます。
そんな今日はどこからプロと名乗っていいのかをテーマに書いていきたいと思います。

アマチュア、インディーズ、メジャーの違いを理解しよう
みなさんはアマチュア、インディーズ、メジャーの区別がちゃんとついていますか。
もしわからない人はこれを見て勉強してください。
プロとはなにか
プロを調べるとこのようにでてきます。
特定の分野において卓越した知識、経験、スキルを持ち、それを職業として報酬を得て、生計を立てている熟達者のこと。
プロとはProfessionalのことです。
どの業界でもその道のプロになるのは難しいですよね。
音楽でプロと名乗っていい人はどんな人なのか僕の考えを書いていきたいと思います。
メジャーリリース
個人的に1番わかりやすいのがメジャーリリース。
特定の分野において卓越した知識、経験、スキルを持つ。
プロの説明として書いてあった前半部分に当てはまるのかなと思います。
メジャーデビューをしていてプロと呼ばなかったらなんて呼ぶのか聞きたいくらい実績としてわかりやいのではないでしょうか。
だれしもができないことだからこそ価値がありますよね。

目指せメジャーデビュー 圧倒的な6つの才能
音楽業界というのはとても閉鎖的で特にメジャーはまったくと言っていいほど情報がありません。
メジャーに行くために必要な才能を書いてみました。
不自由なく生活ができる
メジャーリリースしているからプロなのかと言われると今の音楽業界はそうでもない気がします。
それを職業として報酬を得て、生計を立てている人。
プロの説明として書いてあった後半部分です。
生計を立てているというのが1番のポイントですね。
メジャーリリースしていても音楽だけでご飯を食べている人はほんの一握り。
音楽で生計を立てている人はプロと呼ぶべきなんじゃないかなと思います。
プロになるのは難しい?
音楽でプロになるのは本当に難しい。
だからこそプロなんですよね。
経験や実績があって生活ができているというのは奇跡なんじゃないかなと思ってます。
でも活動方法とお金の流れをしっかり理解していれば叶う可能性だってあります。
もし気になったら是非Bright Soundに連絡をください。
一緒に叶えていきましょう。

音楽は本当にお金がかかるお話し
音楽はやればやるほどお金がかかりますよね。
でも安く済ませたいという考え方は必ず失敗するのでやめてください。
お金のかけ方を考えましょう。

日本はお金の話をすると会話が続かない話
なぜ日本ではお金の話をすると嫌な顔をされるのでしょう。
もっとお金と仕事の話をいっぱいしてもらいたいです。

