MVを見ていて思ったこと ○○で撮影しがち

お役立ち情報

お疲れ様です!! U-toです。

みなさんは楽曲をリリースしたときってMVを撮影しますか?

そんな今日はMVって○○で撮影が多い気がするをテーマに書いていきたいと思います。

思い出リリースにしないために継続性を持とう 
思い出リリースにならない方法を書きました。 理由をつけて動かない言い訳を作るよりも自分自身の活動を見直してください。 やらない理由はなんですか。

MVとは

MVとはミュージックビデオの略です。

楽曲をリリースをしたときに映像と共に楽曲をファンに届けるために撮影をします

またYouTubeやSNSに載せることにより自分たちがどれだけ見られているのか再生回数を調査したり収益化することでアーティストの収入源にもなります。

Bright Soundでは街頭ビジョンで使えるようにフルではなく15秒や30秒で撮影をしています。

もちろんフルで撮影するのもいいと思いますがどうしても費用が高くなってしまうので最初はTV Spotとして短めの動画を撮影するという方法を取っています。

勉強がてら様々なアーティストのMVを見るのですがこのシチュエーションが多いなと思った場所があったので紹介しておきます。

是非参考にしてください。

MVは15秒か30秒が適している理由
みなさんはMV撮影のときフルで撮影をしていませんか。 まずいろんな人に見てもらうという目的で動いてみてくださいね。

屋上

MVやジャケ写の撮影で最も多いのって屋上のような気がします。

夜ならかっこいいMVが撮れますし早朝なら朝日とか。

とても開放的でいい場所ですよね。

抜け感があるのも抜群です。

もしいい屋上があったら撮ってみたいです。

駐車場

駐車場も屋上に続くMVやジャケ写の撮影場所ですよね。

男性やバンドマンが多い気がします。

シックでかっこいい雰囲気になるので激しい曲に合いそうですね。

自分が撮るならすごくイメージがしやすい環境だと思います。

横断歩道

僕も横断歩道は実際撮ったことがあります。

Bright Soundのカメラマンが横断歩道がやたら好きなのでまだデビューする前の撮影で利用しました。

これは東京駅付近です。

開放的で目立ちたい人にとってはいいかもしれないですが自分はもう撮ることはないでしょう。

昼間に撮影をすると注目を浴びるのでできれば朝方がおすすめです。

よくMVだと横断歩道を渡るシーンを目にしますね。

使われているのには意味がある

どうでしたか?

よく使われているシチュエーションは使われる理由があるんですよね。

例えば人に邪魔されずに集中して撮影ができるとか楽曲のイメージに合っていて抜け感がほしいとか。

是非みなさんも参考にして楽曲のイメージに合う撮影場所を探してみてください。

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