現役の間に100曲のリリースを目指すと言ったくだらない理由

考え方

お疲れ様です!! U-toです。

10何年アーティスト活動を行ってきて最近自分にもちょっとした目標ができました。

そんな今日は現役の間に100曲のリリースを目指すをテーマに書いていきたいと思います。

だれよりも愛した人リリーススタート
ついに1年半ぶりのリリースがスタート。 だれよりも愛した人は自分の大切な人が亡くなるときになにを伝えるのかをテーマに描いた楽曲です。

2026年最初のリリース

2026年4月22日にMost Lady Killerの最新楽曲だれよりも愛した人をリリースしました。

The person I loved more than anyone else by Most Lady Killer
Single • 2026 • 1 Song • 4 mins

ありがたいことに反響も大きくSpotify、YouTube Musicでたくさん聞かれています。

自分でも渾身のラブソングを書くことができたと思っています。

これでMost Lady Killerとしてリリースした楽曲がシングル、デジタルシングル、アルバム合わせて全部で37曲となりました。(リリースしていない楽曲は2曲あります)

ちなみにU-to名義は5曲あります。

今回リリースしたことで現役の間に100曲リリースしたいと思うようになりました。

それは日常でこんなことがあったからなんです。

Demo、Digital Single、Singleの違いを理解しよう
Demo、Digital Single、Singleの違いをわからないままにしているアーティストがたくさんいます。 自分の作品がどの種類に当てはまるのかちゃんと理解しましょう。

100曲目指す理由

打ち合わせやレコーディングに車で向かうことが多く運転中に自分の楽曲を聞くことが増えました。

理由としては曲数が増えてくると単純にメロや歌詞を忘れるので意識的に聞こうとしています。

歌の練習にもなりますし自分の中では結構貴重な時間です。

また自分の楽曲が好きなのも理由の1つです。

長距離になると2時間運転することもあるのですが曲が少ないとすぐに前に聞いた曲が回ってきます。

要するに何巡もリピートすると飽きるんです。

37曲じゃ少ない。

100曲くらいあればどんな長距離の移動でもすぐには回ってこないはず。

そう思いました。

自分の限界を作らない
みなさんは活動がうまくいかないと限界を感じたりしませんか。 そんな人は読んでみてください。

意欲がすごい

くだらない理由で申し訳ありません。

ですが真剣です。

もちろん適当に楽曲制作をするつもりはありません。

誠心誠意ちゃんと自分に意味のある楽曲を作っていきたいと思っています。

そしてただリリースするのではなくちゃんとプロモーションも行っていきます。

この目標を持ったからか制作意欲が凄まじいです。

次回の楽曲も既に制作に入っていますので楽しみにしていてくださいね。

たまにはこんなくだらないブログもいいかなと思いました。

みなさんも是非目標を決めてみてくださいね。

アーティストはまずオリジナル楽曲を6曲作ろう
オリジナル楽曲は何曲あってもいいですがまずは区切りとして6曲あるといいと思います。その理由は記事を読んでください。
今年の習慣を決めよう
今年の目標を決める人は多いと思います。 それと同じくらい今年の習慣も大事です。 是非参考にしてください。
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