2022年を振り返る

活動報告

お疲れ様です!! U-toです。

久しぶりのブログとなってしまいました。

今日は2022年12月31日。

そんな今日は2022年活動報告をテーマに書いていきたいと思います。

Bright Sound活動報告

今年は叶の活動が目立った年になりました。

リリースデビューとなったカケラ。

デビュー作品は絶対にミドルバラードにしようと決めていたのですが片思いの楽曲にしました。

カケラはテレビ朝日系列 YTS山形テレビ YTSスペシャル5月度EDテーマに選ばれました。

CDシングルではなく配信限定楽曲でタイアップに選ばれるというのはほとんどないのですごいことなんですよ。

またUSENが選出するHOT SELECTの1曲に選んでいただき週間J-POPチャート(CAN A-5ch. /USEN C-54ch.)を含む様々なチャンネルにてオンエアされました。

先日1万再生を突破し本当に愛される楽曲になりました。

まだまだ伸びているのでどれだけ伸びるのか期待ですね。

Kakera by Kana
Single • 2022 • 1 Song • 4 mins

2作目となる配信限定楽曲はALIVE。

カケラとは違いアップテンポの楽曲となりました。

恋愛ではなく生きるをテーマに書いたALIVEは夢を持って生きていることを実感していこうという歌詞にしました。

ALIVEは月間PV1,000,000を超えるエンタメ情報誌サイト、ジェイタメにて叶のインタビュー記事が掲載されE-TALENTBANKには独占記事が掲載されました。

清楚系歌姫・叶(カナ)がセカンドシングル配信!「ALIVE」に込めた思い | ジェイタメ
独自コメント到着!歌姫・叶(カナ)が配信限定セカンドシングル「ALIVE」リリース | E-TALENTBANK co.,ltd.
清楚系シンガー・叶(カナ)が、6月29日、配信限定セカンドシングル「ALIVE」をリリースした。

しっかりインタビューしていただき叶もいい経験になりました。

3作品となる配信限定楽曲は花言葉。

叶らしいゆっくりとしたポップスをイメージして作りました。

花言葉をテーマにした恋愛楽曲です。

Bright Sound史上最も初動が伸びた作品でもあり今も再生回数が伸びていてカケラに迫る勢いです。

Flower Language by Kana
Single • 2022 • 1 Song • 4 mins

今年はSNSも頑張っていましたしたくさんの経験を積ませることができて本当によかったです。

Most Lady Killer活動報告

Most Lady Killerとしてはまず1月にCDリリースをしました。

Most Lady Killer/True or Lie

True or LieとInk Overの2曲入りのシングルでした。

True or LieはQAB琉球朝日放送「こきざみぷらす」2022年1月度エンディングテーマとなりInk OverはKFB福島放送『シェア!』の2021年11月度エンディングテーマに抜擢されました。

個人的にシングル作品の2曲がタイアップに選ばれるのははじめてだったのでとても印象深い作品となりました。

両曲とも配信リリースもしているので是非聞いてみてください。

True or Lie by Most Lady Killer
Single • 2022 • 1 Song • 4 mins
Ink Over by Most Lady Killer
シングル • 2020年 • 1曲 • 4分

そして12月には白雪を配信限定楽曲としてリリースしました。

久しぶりのバラード楽曲で今までMLKに入ってくれたバンドメンバーにむけて書いた楽曲です。

楽しいときも辛いときも一緒にいてくれた感謝の気持ちと引き留めていたらどんな未来になったんだろうといった後悔も入り混じった歌詞になっています。

Shirayuki by Most Lady Killer
Single • 2022 • 1 Song • 4 mins

来年もリリースしていくので是非楽しみにしていてください。

アーティスト支援活動報告

2022年はBright Sound Music WEBメディアとAnother Eventに力を入れアーティストが普段どんなことを考えているのか、パフォーマンスを実際に見ることを心掛けました。

そのおかげでBright Soundグループのメンバーも増え様々なプロモーションを行うことができました。

企画から提案までしたMV日本一周やmusic up’sなどのフリーペーパー、全国各地の街頭ビジョン、SNSの拡散、CDショップでのインストアライブ、プレイリスト。

フリーのアーティストでは絶対にできないことをBright Soundを通じてアーティストに提供できたのでがよかったです。

またBright Soundは実績を重ね経験を積むことができました。

来年は益々プロモーションに力を入れていきたいと思っています。

2023年は

今年は仕事もプライベートも充実していました。

来年もやることは変わりません。

アーティストのためにアーティストの立場に立ち、何が必要なのか考えて行動していきたいと思います。

もちろんアーティスト支援も積極的に行い様々なアーティストの活動に携わりインディーズの事務所といったらBright Soundを目指していきます。

そして所属アーティストやMost Lady Killerは今より高見を目指しいろいろなことにチャレンジしてきます。

2022年はとてもお世話になりました。

来年もBright Sound、Most Lady Killer、U-toをよろしくお願い致します。

タイトルとURLをコピーしました