お疲れ様です!! U-toです。
みなさんは情報解禁日を意識したことはありますか。
そんな今日は情報解禁日って知っていますかをテーマに書いていきたいと思います。

重大発表 13年目の答え
活動して12年。
ついにここまできました。
MLKから重大発表です。
これからも応援よろしくお願いします。
情報解禁日とは
情報解禁日とは仕事が決まってそれを応援してくれているみなさんに告知をしてもいいよという日にちのことです。
ほとんどの仕事にはこの情報解禁日というのがついています。
もちろんリリースにも情報解禁日があります。
レコーディングの様子やジャケ写撮影の様子などリリースすることがばれてしまう投稿も事務所の許可がないと普通は行うことができません。
Bright Soundでもリリースに情報解禁日がついているのでレコーディングやジャケ写撮影の様子はSNSにあがっていないと思います。
もちろんタイアップや街頭ビジョンなど他企業が携わっているものも情報解禁日があります。
仕事によっては告知の文章の指定をしてくる企業もあります。

機密事項は絶対人に話してはいけないお話
リリースやプロモーションをするときに契約書を交わしていますか?
契約内容をしっかり理解しましょう。
情報解禁日を守らないとどうなる
情報解禁日を守らないとどうなるのでしょうか。
企業からの信頼は落ちて仕事をもらうことができなくなってしまいます。
また違約金を請求されてしまいます。
なので事務所はアーティストに絶対情報解禁日を守らせる義務があります。
情報解禁日を意識しよう
情報解禁日がどれだけ大事なものか理解できましたか。
確かにレコーディングやジャケ写撮影など写真を撮っていちはやくSNSにあげたいと思うのは仕方がないことです。
ただ先のことを考えると情報解禁日が過ぎてから載せるようにしましょう。
また普通は事務所から情報解禁日を伝えられると思いますがもし言われない場合は事務所に確認しましょう。
情報解禁日を指定していない事務所なんてありえません。
大きな仕事を務めれば務めるほど厳しくなっていくので今からしっかり知識としてインプットしておきましょう。

事務所は忙しくなればなるほど社長の時間は空いてくる
なんで事務所が忙しくなると社長の時間は空いてくるのでしょう。
その理由を書いてみました。

こんなアーティスト支援はやめておけ
Bright Soundも現在様々なアーティスト支援を行っています。
ちゃんとアーティストのために動いてくれるならいいのですが適当な対応が多いと思います。
もしアーティスト支援を受けたいという人がいたらこのようなことを注意してみてください。

