お疲れ様です!! U-toです。
以前レコーディングに必要なDAWソフトについて書きました。
そんな今日はレコーディングに必要なオーディオインターフェイスをテーマに書いていきたいと思います。


レコーディングに必要な機材
レコーディングに必要な機材はたくさんあります。
パソコン、DTM、オーディオインターフェース、マイク、ヘッドフォンなどいろいろ調べて自分にあったものを選んでほしいです。
自分でレコーディングができるようになるとレコーディングの練習もそうですがリリース作品を自分でレコーディングしたり歌ってみたなどSNSに載せる曲も録れるようになります。
もちろんボーカルディレクションや指示を出してくれる人も必要です。
でも自分でできるようになることでとても勉強になります。
また歌の録音、編集だけではなくラジオなども自分で録って、編集ができるようになるので便利ですよね。
オーディオインターフェースとは
前回DAWの話をしたので今回はオーディオインターフェースのお話をしようと思います。
オーディオインターフェースとは簡単に言うとパソコン、DTM、マイク、ヘッドフォンを繋ぐ中継役になってくれる機材です。
まずはパソコンにオーディオインターフェースを繋ぎます。
そしてDTMを立ち上げます。
そのあとにマイク、ヘッドフォンをオーディオインターフェースに繋げます。
そうすることでレコーディングができる環境になるんです。
おすすめのオーディオインターフェース
おすすめと言いますが僕が使っているオーディオインターフェースを紹介します。
僕が使っているのはSteinberg USB3.0 オーディオインターフェイス UR22Cです。
マイクを2本差すことができて機能がたくさんあるわけではないですがとても使いやすいです。
音も悪くないので初心者にも扱いやすいオーディオインターフェースといえます。
2020年から使用しているので5年目。
今でも誤作動なくしっかり仕事をしてくれています。
オーディオインターフェースを準備しよう
もっといろいろなオーディオインターフェースを使用してみたいと思っていますが壊れるまではこのオーディオインターフェースをしっかり使いこなしたいと思います。
レコーディングの仕方をまったくわからないよりも少しでもわかっているとスムーズにレコーディングも進むと思います。
是非参考にしてくださいね。



