アーティストは頭を使う習慣を持とう

頭を使う 考え方

お疲れ様です!! U-toです。

「頭を使う」というのがBright Soundの長年のテーマ

頭を使って考えることによって今まで自分の中になかった案が浮かんだり楽しいと思えることが思いついたりします

頭を使うにもいろいろあるので今日はBright Soundが言う「頭を使う」について話していきたいと思います。

物事にはやる理由がある

物事にはすべてのことに対してやる理由というものがあります。

理由がないというものはないんです。

例えばアーティストでいうYouTubeは自分の歌をいろいろな人に聴いてもらうため、Twitterは応援してくれているみなさんとの交流や自分の意見を述べる場所。

考えもなしにチャレンジしても失敗しますしダラダラと続けるだけになってしまいます

それでは意味がないですよね。

〇〇をすると結果的にこうなるかもしれない。というような考え方をしてほしいです。

そうすると1つ1つの行動が意味のあるものになっていきます。

アップデートに対応していく

常に新しいことにも対応できる頭でいましょう。

音楽業界は常にアップデートされ続けています

例えば昔は数社しかなかった生放送の配信アプリも今はいろいろな媒体がありますよね。

  • どの配信アプリが自分にあっているのか。
  • 知名度をあげるにはどの配信アプリなのか。
  • ユーザー数が多いのはどの配信アプリなのか。
  • 通信状況がいいのはどの配信アプリなのか。
  • イベントが豊富で勝ちやすいのはどの配信アプリなのか。

アップデートされ続ける音楽業界の中でどのような変化にも対応していかないといけないので特にアーティストは常に新しいトレンドについていけるように調べおくことが必要です。

考えて行動する

動きながら考えろ、考えながら仕事しろと社会人の研修のときによく言われていました。

頭を使っていないと仕事の効率が悪くなることがあります。

やらないといけない作業がある場合は順序立てて効率を考えるようにしましょう。

考えることはたくさんある

頭を使うと一括りにしてもいろいろな意味があります。

大切なのは常にチャレンジすることを忘れずに探究心を持ってアーティスト活動をするということ。

時間はあっという間に過ぎていきます。

そしてみんなに平等なのが時間です。

時間と頭を有意義に使って活動してください。